スピードアップモジュール
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R&D(アールアンドディー)
スピードアップモジュール
商品番号:GRP_RD15-01
メーカー希望価格:¥35,750
ネオプライス:¥35,750(税込)
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在庫状況
| 適合 | 商品 |
| 商品 | |
| ULTRA310(-15) | 完売 |
| ULTRA310(16) | 完売 |
| ULTRA300 | 完売 |
商品情報
■適合:ULTRA300、ULTRA310
●国内テストにおいて116kmを記録。
●純正機能(エコモード、クルーズコントロール)を保持します。
●R&Dライドプレートとアクアベインスコープグレートの併用をオススメします。
●純正機能(エコモード、クルーズコントロール)を保持します。
●R&Dライドプレートとアクアベインスコープグレートの併用をオススメします。
詳しく分かる取り付け方法
●取り付けに当たって準備するもの ・マイナスドライバー(コネクターのロックを外す際に使用) ・絶縁テープ(取り外して必要のなくなるコードの絶縁に使用) ・タイラップ(複数のコードをまとめる際に使用) ・R&D スピードアップモジュール |
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●取り付け方法(全10ステップ)
ステップ1
安全のためにランヤード、イモビライザーを外します。
安全のためにランヤード、イモビライザーを外します。
ステップ2
フロントハッチを開け、ストレージボックスを取り出します。 |
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ステップ3
バッテリーとECUインスペクションカバーを固定しているリベットを取り、インスペクションカバーを外します。
カバーを固定しているリベットはセンターピンを押す事でロックが解除されます。
※この時、バッテリーに端子が付いていたら、必ずバッテリーから取り外してください。
バッテリーとECUインスペクションカバーを固定しているリベットを取り、インスペクションカバーを外します。
カバーを固定しているリベットはセンターピンを押す事でロックが解除されます。
※この時、バッテリーに端子が付いていたら、必ずバッテリーから取り外してください。

ステップ4
バッテリー付近にある未使用のコネクターカバーを取り外し、R&Dスピードアップモジュールのコネクターを接続します。
バッテリー付近にある未使用のコネクターカバーを取り外し、R&Dスピードアップモジュールのコネクターを接続します。

ステップ5
ECUブラケットを取り外し、作業がしやすい様に引き出します。
※ECUブラケットはロックされていない為、そのまま地面と水平に引っ張る事で引き抜けます。
ECUブラケットを取り外し、作業がしやすい様に引き出します。
※ECUブラケットはロックされていない為、そのまま地面と水平に引っ張る事で引き抜けます。

ステップ6
R&Dスピードアップモジュールのブルーのリード線をバッテリー横にあるグロメット(コードが通っている穴)に通し、ECUが取り付けられていた所から出します。
※説明の為ECUを取り付けたままの画像を使用しています。実際には取り外した状態で作業を行ってください。
R&Dスピードアップモジュールのブルーのリード線をバッテリー横にあるグロメット(コードが通っている穴)に通し、ECUが取り付けられていた所から出します。
※説明の為ECUを取り付けたままの画像を使用しています。実際には取り外した状態で作業を行ってください。

ステップ7
ECUに接続されているコネクターを取り外します。ここで合わせて取り外したコネクターに付いている茶/白2色のリード線を確認します。これは1列目の3番目のリード線です。
リード線を確認をした後、コネクターの白いロックプレートをマイナスドライバーで軽く押しこみロックを解除して、先ほど確認した茶/白2色のリード線を取り外します。
※ロックを解除するとコネクターの裏側から白いロックプレートが飛び出します。
※この時、他のリード線や端子が外れないよう細心の注意を払ってください。
ECUに接続されているコネクターを取り外します。ここで合わせて取り外したコネクターに付いている茶/白2色のリード線を確認します。これは1列目の3番目のリード線です。
リード線を確認をした後、コネクターの白いロックプレートをマイナスドライバーで軽く押しこみロックを解除して、先ほど確認した茶/白2色のリード線を取り外します。
※ロックを解除するとコネクターの裏側から白いロックプレートが飛び出します。
※この時、他のリード線や端子が外れないよう細心の注意を払ってください。

ステップ8
ステップ6で通したR&Dスピードアップモジュールリード線をステップ7で取り外した穴に刺します。 取り付け後、ステップ7でロックプレートを解除した際に飛び出したロックプレートを押してロックを戻します。 取り外してある茶/白2色のリード線はこの後の取り付けには使用しない為、絶縁処理を施します。
ステップ6で通したR&Dスピードアップモジュールリード線をステップ7で取り外した穴に刺します。 取り付け後、ステップ7でロックプレートを解除した際に飛び出したロックプレートを押してロックを戻します。 取り外してある茶/白2色のリード線はこの後の取り付けには使用しない為、絶縁処理を施します。

ステップ9
取り付けたR&Dスピードアップモジュールのリード線と、絶縁を施した茶/白2色のリード線を、コネクターのリード線とまとめてタイラップで止めます。
取り外していたコネクターをECUに再接続をして、ECUを元の位置に取り付け、ステップ3で取り外したECUカバーを戻してください。

取り付けたR&Dスピードアップモジュールのリード線と、絶縁を施した茶/白2色のリード線を、コネクターのリード線とまとめてタイラップで止めます。
取り外していたコネクターをECUに再接続をして、ECUを元の位置に取り付け、ステップ3で取り外したECUカバーを戻してください。

ステップ10
R&Dモジュールをバッテリーストラップの下に固定して、ステップ3で取り外したバッテリーカバーを戻してください。
R&Dモジュールをバッテリーストラップの下に固定して、ステップ3で取り外したバッテリーカバーを戻してください。
以上の取り付け方法でKawasakiULTRA300の時速108km程度で制御されているリミットが解除されます。
しかし、解除された場合でもメーター表示は108㎞までしか表示されない為、実際の速度を確認される場合はGPSを使用してください。
しかし、解除された場合でもメーター表示は108㎞までしか表示されない為、実際の速度を確認される場合はGPSを使用してください。

