PS-611CNII ワカサギパック スターターキット 5型ワイドカラー液晶 GPSプロッター魚探 TD08振動子
PS-611CNII ワカサギパック スターターキット 5型ワイドカラー液晶 GPSプロッター魚探 TD08振動子
HONDEX(ホンデックス)
PS-611CNII ワカサギパック スターターキット 5型ワイドカラー液晶 GPSプロッター魚探 TD08振動子
商品番号:PS-611CNII-WP-ST
メーカー希望価格:¥79,200
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商品情報
<基本>
■画面:5型ワイドカラー液晶(272×480ドット)
■電源:DC11~14V
■消費電力:約4W 約0.3A/12V
■サイズ:W173×D191×H173mm
■本体重量:約0.7kg
■乾電池駆動(単三乾電池×8)
<魚探機能>
■周波数:150kHz~300kHz
■出力:100W
■水深表示範囲(ノーマルモード時):(最大)0-300m、(最小)0-2m
■水深表示範囲(ディープモード時):(最大)0-500m、(最小)0-2m
<GPS機能>
■縮尺:0.005~150NM(km)
■航跡/マーク記憶点数:16,000点/1,000点
●ワカサギ釣り用に開発した専用振動子TD08は、指向角が狭いため、ピンポイントで真下の様子を捉えることができます。
●傾斜地ではより正確に湖底の様子を把握でき、湖底に着いたワカサギを判別するのに有効です。
●また、指向角が狭いとワカサギ釣りのドーム船では隣客の魚探との超音波が重なりにくいため、混信やゴーストが起こりにくくなります。
●150kHz~300kHzの中で周波数を選択して表示可能です。
●ワカサギ氷上釣りやボート釣りではキモになる釣りポイント選びですが、PS-611CNIIワカサギパックでは全国地図を標準搭載し、もちろん釣れたポイントへマーク入力することもでき、自分だけのデータを蓄積できます。
●また、等深線の入った湖なら地図上で大まかな水深を確認できたり、等深線から底の地形を予想できます。
●太陽光下でも見やすい、ボンディング液晶を採用しています。
●液晶ディスプレイとカバーガラスを特殊技術で貼り付けることで視認性がUPしました。
●魚探初心者の方でもすぐに使用できるよう、魚探オート機能を搭載しています。オートレンジ(深度)・オートゲイン(感度)を使用すれば全自動で動作するので、特に操作をする必要がありません。オート機能のON/OFFは魚探画面左側に表示されています。オートレンジは常に海底が表示されるように、魚探の深度(水深表示範囲)を自動的に切り替えます。オートゲインは海底の反応が常に一定になるように、感度を自動調節します。(オートレンジとオートゲインは同時にON/OFFする仕様になっています。)
●底質判別機能により、海底の硬さを数字(0~20)とグラフで表示します。数字が大きいほど硬い海底である可能性が高くなります。また、グラフ表示によりおおよその底質変化を把握することができます。
※充電式乾電池の中には使用できないものがあります。

(注意) 指向角が狭い分、湖流が強いときには仕掛けが探知範囲から外れて映らなくなる場合があります。
TD08はフロート(浮き)付きで、水中に降ろすだけですぐに使うことができます。(フロートは取り外して使うこともできます)
自社開発のワカサギ釣り用 広帯域振動子『TD08』を採用。
150kHzクA軍00kHzの中で周波数を7パターンより選択可能です。
★7パターン:
150kHz/175kHz/200kHz/
225kHz/250kHz/275kHz/300kHz
混信(魚探同士が近い周波数帯を使用していると発生する雨降りのような反応)が発生した際、周波数を切り替えることで混信を軽減します。
*周波数の切替機能はワカサギモードON時の。み
*TD08はHE-68WBにも使用可能。
*PS-610C(周波数:4パターン)をお持ちの方は上記機能のバージョンアップ(有償)が可能です。
ワカサギ釣りでよく使う2つの魚探操作(周波数の切替/手動拡大の拡大幅切替)をワンタッチキーに割り当てました。
メニュー画面を開く必要がないのでシンプルで素早い操作が可能です。
*いずれもワカサギモードON/TD08接続時のみ。
*HE-68WBはPS-610CⅡの操作と同様。
*PS-611CNⅡは魚探画面時のみ。
PS-610CⅡ/PS-611CNⅡワカサギパックにはワカサギに最適なセッティングに設定できる“ワカサギモード”を搭載。タナを見極め仕掛け合わせるプロセスに特化した手動拡大での逆スケール表示、全画面拡大+Aモードなどを設定することができます。
*ワカサギモードはHE-68WBにも搭載しています。
至近距離で複数台の魚探を使用すると、まれに混信とは違う湖底や魚などの反応が本来の水深ではないところに連続的に表示される”ゴースト”が発生することがあります。
”ゴースト低減”機能をONにすることでこの現象の発生を減らすことができます。
*ゴースト低減機能はワカサギモードON時のみ。
*PS-610C(ゴースト低減メニュー無し)をお持ちの方は上記機能のバージョンアップ(有償)が可能です。
PS-610CⅡ/PS-611CNⅡワカサギパックではボンディング液晶を採用しました。液晶ディスプレイとカバーガラスを特殊技術で貼り付けることで空気層をなくし、視認性を向上させるとともに、結露を防止します。
魚探画面は湖底付近を2倍、4倍、8倍に拡大できます。拡大範囲を魚群のタナ(遊泳層)に合わせて魚群の密度の濃さを把握したり、湖底に合わせて根付魚群や起伏を明確にするのに便利です。また、拡大画面と通常画面の大きさは3段階より選択できます。
※ワカサギモードON時には拡大倍率から拡大幅へ切り替わり、拡大幅を2m・3m・4mから選択できます。
水面からの深度を表示する時に、振動子を水中に沈めた深さ(吃水)を設定することで、正確な水深を表示することができます。
ワカサギパックシリーズラインナップ
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